愛人募集をして契約を結んだ理由〜出会い喫茶での割り切りに疲れ

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私の読みは完全に当たっていました。自らアダルト掲示板に絶対条件の金額を書いて提示したところ、それに納得した男性からの連絡が殺到しました。その数なんと6人。出会い喫茶を一日中利用していても、そこまで多くの人と接点を持つことはまずありませんから、ワクワクメールって本当に凄いですね。書き込みをしてほんの数分後に複数の人から、しかも提示した金額に納得してくれた人からお誘いが殺到するんですから。

 

私はその6人の中から最もお金持ちそうな不動産会社を経営しているという社長さんを選ぶことにしました。はじめは愛人になるためには私が選ばれなければいけないって思っていたのに、実際はその逆で、私が男の人を選ぶことになるんですからビックリですよね。でもそれが現実だったみたいです。今どき愛人になりたいっていう女の子はあまりいないのかもしれません。だったら尚更今がチャンスだと思い、すぐにその社長さんに「私を選んでくれて本当にありがとうございます。でもまずは会ってみましょう。それで私でも良いと思えたら是非契約を交わしてください」と返事を送りました。社長さんは私が送ったその言葉に大いに喜んでくれたようで、すぐにでも会いたいよと言ってくれました。

 

その翌日、私はその社長さんに会うためとあるホテルのロビーに向かいました。そこで待っていたのは想像していたよりも遥かに男前な人。私は一目見ただけで「この人の愛人になりたい」と思いました。いっぽう社長さんも私の事を大いに気に入ってくれたようで、月30万と提示したにも関わらず「君なら40万出しても惜しくはないよ」と言ってくれました。こうして私はワクワクメールに登録した翌日に月40万の愛人契約を交わしてもらうことができ、パパ探しは成功しました。それ以後、出会い喫茶には一度も出入りしていません。その社長さん以外の男の人とセックスをすることもなくなりました。パパはとっても優しいし私を心から愛してくれています。愛人になることがこんなにも幸せな事だとは思いませんでした。全ては愛人募集の手助けをしてくれたワクワクメールのお陰。そして愛乃のお陰。感謝感謝です。